看護師のページ
看護理念 あなたらしい生活をバックアップ

リハビリテーション専門施設に働く看護師として、質の高い看護を提供できるよう、常に知識・技術の自己研鑽に努めています。また、一人ひとりの生活スタイルを重視し、安全を第一に考え、リハチームメンバーと協働して患者さんとご家族への支援をおこなっています。
○ 看護の体制について
○ リハビリテーション看護について
☆新採用者の研修について
事業団主催新採用者研修配属先のオリエンテーション新採プログラムによる研修があります。
*現在募集中*
正職員
嘱託 (現在募集はありません)
夜間看護師
○ 看護の体制について
横浜市リハビリテーション事業団に所属する看護職
事業団に所属する看護職は、看護職員配置転換要綱に基づいて異動があります。
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看護師 |
看護助手 |
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横浜市総合リハビリテーションセンター
1.医療課
勤務時間 9:45~17:15
2.通園療育係 |
16名/2名 (嘱託)
1名 |
2名
(嘱託) |
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戸塚療育センター
勤務時間 9:45~17:15 |
3名 |
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北部療育センター
勤務時間 9:45~17:15 |
3名 |
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西部療育センター
勤務時間 9:45~17:15 |
3名
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+横浜市総合リハビリテーションセンター医療課所属の場合+
宿直
(EF勤務) |
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8:30~翌9:30 (22:00~6:00仮眠時間) |
日勤
(B勤務) |
病棟 |
8:30~17:00 |
外来 |
8:45~17:15 |
遅出
(C勤務) |
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11:30~20:00 |
半日
(D勤務) |
病棟 |
8:30~12:30 |
外来 |
8:45~12:45 |
夜間看護師 |
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20:00~翌9:00 |
*宿直、遅出勤務はそれぞれ2~3回/月

<リハビリテーション看護の役割と機能>
リハビリテーション看護は障害をもつその人が残された能力を生かしながら、「その人らしく生きる」という家庭を家族も含め看護の立場から支援することにあります。それは対象者のニーズを充足するために対象者に代わってケアを行う機能(身体援助)であり、励まし、勇気づけ、支持、保護するという心理的援助です。また、その対象者をとりまく環境を整備することや、その人が自ら充足できるようにといった方向に教育するという役割機能もあります。
