横浜市リハビリテーション事業団ボタン 横浜市総合リハビリテーションセンター移動ボタン 福祉機器支援センター移動ボタン 地域療育センター移動ボタン 横浜ラポール移動ボタン
横浜市総合リハビリテーションセンター
相談利用を希望する方へ移動ボタン
スペースバー
センタ?紹介移動ボタン
ご挨拶移動ボタン
沿革移動ボタン
理念・特色移動ボタン
施設案内移動ボタン
知的障害児通園施設移動ボタン
肢体不自由児通園施設ボタン
難聴幼児通園施設移動ボタン
障害者支援施設移動ボタン
就労支援施設移動ボタン
診療所移動ボタン
入院施設移動ボタン
補装具製作施設移動ボタン
補装具製作施設移動ボタン
施設案内図移動ボタン
事業案内移動ボタン
スペースバー
セミナー・研修移動ボタン
スペースバー
研究と開発移動ボタン
スペースバー
交通案内移動ボタン
スペースバー
求人案内移動ボタン
スペースバー
スペースバー

肢体不自由児通園施設[第二療育係]

運営の方針

(1)基本理念

私たちは、お子さんの人権を尊重し一人ひとりのお子さんが現在および将来ともに、その持てる力を十分に発揮した生活が営めるように総合的な支援を行います。

(2)基本方針

私たちの通園施設は、センターの総合的な療育機能の一翼を担い、継続した集団療育と個別療育を通して、運動障害のあるお子さんとそのご家族に専門的な支援を行います。

そのため、「お子さんの療育」と「保護者への支援」を大切な2本の柱と捉え療育を進めています。また、関係機関との連携を図り、総合的な専門療育施設として、運動障害のあるお子さんとそのご家族の地域生活を支えていく場となることを目指しています。

(3)療育目標

・お子さんの療育

(ア)健康な身体づくり
(イ)基本的生活習慣の確立
(ウ)運動機能面の向上・発達促進
(エ)感覚・認知機能の向上
(オ)コミュニケーション能力の向上
(カ)社会性の育成
(キ)問題となる行動の軽減

・保護者への支援
地域において、安心して安定した家庭生活を送るために、家庭との連携をはかり療育効果を高め、家庭の養育能力の向上を支援することを目標としています。

対象児

就学前の肢体不自由児、重症心身障害児等の運動機能に障害のある児童
定員 40人

スタッフ

 施設職員: 施設長、児童指導員、保育士、看護師、理学療法士、作業療法士
 関係職員: 発達神経内科医、発達リハビリテーション科医、整形外科医、臨床心理士、言語聴覚士、ソーシャルワーカー、工学技師、栄養士等

通園施設の一日

9:50

登園・したく

10:40

あつまり

10:50

プログラム

11:30

給食準備

11:50

給 食

12:50

歯磨き・着替え

13:30

遊戯室・園庭遊び

13:50

あつまり

14:00

降 園

第二療育プログラム

Copyright(c) 2012 Yokohama Rehabilitation Foundation All rights reserved.